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株式会社 近畿エコスト

皆さん、こんにちは。
(株)ソフトリンク(株)近畿エコスト三島です。
今日も若手らしくパワフルに経営コンサルティングブログはりきって行きましょう!


ホームページ対策が功を奏したのか、
問い合わせが倍増してきている。

毎日のように問い合わせが来ている。
遠方の方のお問い合わせも多く、沖縄や新潟、岩手など様々な会社からお問い合わせが。

問い合わせを受ける側としては、先方がどのような会社様なのか分からない。
なので、逆にホームページを検索し拝見させてもらっている。
その際先方のホームページが見つからなかった時、
正直対応することが難しくなる。

素性が分からない人に資料をむやみにお送りすることはできない。

このようにホームページは新規のお問い合わせを増やす効果もあれば、
逆に調べられてマイナスになることもある。

ビジネスにおいて相手と対等になるのか、
有利になるのか、はたまた不利になるのか、
こんなところにもホームページの影響は出てくる。


ポチッとひと押し願います。


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By 三島 唯資 on 2008年5月29日 00:50

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よく世代間ギャップなどといって会話が通じないことがある。
これはビジネスにおいてホームページの会話にも当てはまることが。

ある会社のお手伝いで、ビジネスパートナーとしての商談を行っていた。
良くある話で紹介をすれば紹介手数料がもらえるというもの。

私がお手伝いしている会社は営業を掛けていくのではなく、
新規客をホームページ上で獲得していっている。
なので、その商材もWEB上に載せて販売したいというお話。

相手先の方が商材についての詳細は自社のホームページへのリンクを貼ってほしいと。
しかしながらリンクを貼って他社サイトへ誘導してしまうと、どこからその人が訪れたのか分からなくなる。
そのことを先方に伝えても、理解ができないようだ。
問い合わせがあった時に何で知ったかを聞くので、
弊社はごまかすようなことはしないと。

ごまかすどうこうの話ではなく、聞き出すことができないと言いたい。
しかし理解してもらえない。

このような時にジェネレーションギャップを感じてしまう。

年配の経営者がインターネットについての理解に乏しく、
社員が一生懸命していることが理解できないという現象がよくおきているように思う。


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By 三島 唯資 on 2008年5月28日 02:19

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今日土曜日同行営業支援をした会社の社長さんから連絡が。
プレゼンが分かりやすく、説明を理解してもらえたようだ。
さっそく仕事をいただけるようだ。

お付き合い先から良いお話で連絡があることは、
コンサルティングをやっていてよかったなと思う瞬間。
企画書を作成するためのヒアリングから本格的な企画書を作成し、
その企画書などのツールを持ってプレゼンする。

自分がプレゼンすることを前提で作成したものだから(当たり前だが)
説明も流暢になる。

結果は大成功となったようである。

ついてる社長さんとお付き合いすると自分もやはりついてくるようだ。
船井幸雄氏の言葉である「ツキの原理』
ここ数年強く感じる。


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By 三島 唯資 on 2008年5月27日 10:38

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我が母校京大が''学内環境税''を開始したようだ。
CO2削減目標を達成するための施策だ。

前年度に使用したエネルギー量に応じて電気1kWhあたり0.5円などと部局ごとに負担するというものだ。
CO2削減目標を達成するために必要となる予算を算出し、上記負担を行ってその予算を確保する。
そして、省エネ改修工事に当てるというものだ。
こうすると確保したい金額に応じた負担額を設定できる。

さらに負担額が多いところが省エネ改修工事が必要となってくるので、
自分達で負担した分は自分達の部局に返ってくる。
エネルギー使用量の多い部局から重点的に対策できるというしくみだ。

大企業などでもこのような取組みが開始されるのであろうか??
バランスの取れた面白い取り組み方法だと思う。


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By 三島 唯資 on 2008年5月26日 03:09

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明日は神戸へ同行営業。
東京の本社の人と商談。

全国に支店があるので、そのお仕事を依頼してもらうための説明だ。
そのために企画書をコツコツと作成している。
本格的な企画書を作成しているので、
どうしようか悪戦苦闘中。

しかし、大きな仕事のための企画書づくりは大変だけど面白い。
仕事になるかならないか!?それは神のみぞ知る。

でも後悔しないように最善を尽くしたい。

良く社員にも言っているのだが、
勝負強さとは、絶対に負けてはいけないときを察知し勝てるやつだ。
どんなことをしていても勝敗は必ずある。
しかし、絶対に勝つべき時にはどんなシチュエーションだろうが、
モチベーションが下がっていようが、最高潮の状態に即座に持っていかねばならない。

勝つべき時に全力を尽くせるように状態を持っていける。
これが勝負強さの秘訣だと私は思っている。

そういう意味では、お付き合い先にとっても私にとっても勝負どころだ。


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By 三島 唯資 on 2008年5月23日 08:04

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最近ホームページを見ての問い合わせが増えている。
問い合わせに誘導するルートを分かりやすくしたためだ。

ちょっとした変更のつもりが、およそ問い合わせが倍増している。
工夫し続けることは大切で、何が大きく変わる要因になるのか日々検証中。

近畿エコストのページをご覧あれ!

今日はちょっと短めに・・・


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By 三島 唯資 on 2008年5月22日 00:59

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本日は大阪にて助成金や融資についてなどいろんな場所に話を聞きに行った。

無借金で行こうと考えていたが、融資をもらうことの重要性も感じた。
金を借りたい時に借りられるよう、
長年コツコツとお金を借りては返すという当たり前のことをし続けなければならない。
こんなことでよいならすぐに融資を申請してみようかと。
しかも創業時には3%くらいの金利で借りられる特典が。

また雇用に関しても、トライアル助成金たるものがあり、
アルバイトや日雇い労働であった方・ホームレスなどを
採用するかどうかを決めるため1~3ヶ月試用期間として雇用すると、
月4万円の補助がでる。


さらに専門家無料相談などが結構どの機関でもある。
これは依頼する側は負担がなく、専門家は機関からお金をもらっているようだ。

これを利用して逆に上手く儲けている会社もあるようだ。
ホームページからお問い合わせをすると、
直接ではなく、専門家派遣を通して相談依頼をしてくれと。

上記制度を知らなければ何のことか理解できなかったであろうが、
ようは無料相談を受けるのではなく、機関を通してお金をもらっているのだ。
初回面談(営業)もお金をいただきながらしている。

よく見積もり無料・相談無料などとあるが、実際に無料でできるはずがない。
そうしないと人件費や交通費などの経費がカバーできない。
その後受注したところに利益をのっけているだけだ。
上記専門家は機関を上手に使い収益性を高めている。

知らなきゃ損とはよく言ったもので、やはり国の制度も含め
もっと勉強する必要性を感じる。


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By 三島 唯資 on 2008年5月21日 10:10

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こんな本を読んだ。

『今日の「いのち」のつかい方』
著 日野原重明

若いころ長期間入院されたり、
よど号のハイジャックに居合わせたり
様々な経験をされたお医者さんだ。
医者歴70年。

特によど号の事件で人生の転機を迎えられ、
ペイフォワードの考え方に至る。

ペイフォワードとは、自分が受けた思いやりや善意を、その相手に返す代わりに、別の3人の相手に渡すというもの。
まさに船井幸雄の言うツキの原理ではなかろうか。

それは、未来に対してでも良い。例えば環境に配慮するなど。

これらの考えを通して今のいき方を書いている。
ご興味があれば読んでみて下さい。


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By 三島 唯資 on 2008年5月20日 10:13

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今日はホームページ業者さんと最終打合せ。

2、3社に声を掛け提案をしていただいたが、
群を抜いてデザインセンス・提案が素晴らしい会社があった。

どの会社さんもきれいな提案書を作成してもらえるが、
どれもやはり使い回しだ。
我々も効率を考えるとそのようにすることが多いので、
あまり人のことをいえないが。

この会社は、弊社が考え作成したサイトマップをさらにブラッシュアップさせ、
このようにした方が良いという提案も加えていただけた。
結構このような提案は余計なお世話だと思えるような提案が多いのだが、
しっかりと考え吟味していただけたようで、すんなり納得でき受け入れることができた。
担当の方も若く、さらに責任ある立場の方のようで、スピード感もある。
なにより真剣さや必死さが提案書から伝わってきた。

弊社も見習わなければならないと感じる。
効率化と熱意は相反する行動から感じられることも多い。

弊社のクライアントもホームページ作成に着手し始めるので、
この会社さんと上手く付き合っていければと思う。


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By 三島 唯資 on 2008年5月19日 10:25

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ホームページを見てお問い合わせのあった会社さんとパートナーを組む話がすすんでいる。
近畿エコストの話にはなるが、環境商材の中に井戸掘削工事が追加される。

大規模施設にのみメリットが生じることになる。
ようは井戸を掘り、上水処理場のミニチュアプラントを施設内に設置し、
上水代を払う必要がなくなるというものだ。

もちろんプラント設置に費用は発生するが、
それを月々の使用水量に応じて費用を支払う形で負担を軽減させる。
つまり、今まで上水道1トンあたり350円で買っていたものが300円くらいで購入できるようになる。
というしくみでフィーは発生する。

プラントの写真はこちら
       ↓
システム写真+受水槽2


言いたいことは、ホームページを上手く活用すると、
このような会社が弊社のような小さな会社にアプローチを掛けてきてくれるということ。

もちろん弊社では、プラント設計やその他メンテナンスもできない。
なので、お互い紹介しあうことでメリットを享受する。
弊社ではもちろん直接訪問して売り歩くことはできない。
なのでホームページが変わりの営業マンになる。

後は、WEB上から訪れてきたお客さんが本当の見込み客かどうかを
検討できるようになる必要がある。

そのために、メリット・デメリットや対象業種、お金のもらい方などを理解し、お問い合わせ客に対応していく。

新規で環境事業を立ち上げるということは、
自分達がアフターフォローまですべて請け負うのと、
他社にお任せしてお客にプラスになる提案ができる材料をそろえるということを同時にしていかなければならない。

このような形で環境事業を大きくしていっている。
儲けることばかり考えていても大きくはなれない。


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By 三島 唯資 on 2008年5月16日 06:48

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今日は長浜市へ出張。
3月に長浜ドームにて住宅リフォームの展示会を行い、
その後営業に行き、売上があがりだした。

4月度の受注金額は、私がお手伝いしてから過去最高記録を更新。
500万クラスが3件と
1000万クラスが2件。

団塊の世代のリフォームは金額が高い。
退職金など固まったお金を家に投資し、余暇を楽しむ。
このような発想の方が明らかに増えている。

これらの方はどちらかというと価格重視というよりも、
ライフスタイルを考えた提案や、
営業そのものの進め方などがリフォーム会社を選ぶ基準になっているようだ。

今後は、団塊世代のマーケットはさらに大きくなるであろう。
それらを取り込むために様々な工夫を凝らしていきたいものだ。


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By 三島 唯資 on 2008年5月15日 06:52

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