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株式会社 近畿エコスト

今日は長浜市へ出張。

2月に2日間のリフォームの大イベントを行って、その結果の報告を受ける。

初日が天候が荒れて大変だったようだ。
2日目は、天候に恵まれていた。
来場は、昨年より少し落ちてしまった。

しかし、逆にアポイント率はあがっているようだ。
しかも、初日のお客さんが良かったようだ。

天候が荒れると来場は少し減るのだが、
そのような時にでも来てくれる人は、
リフォームを真剣に考えている良いお客さんである可能性が高い。

雪が積もるような地方で、1、2月の時期にリフォームの祭事ごとをしても人が集まらないと思っている会社は多い。

しかしこのような時期だからこそ、来てくれるお客さんはとてもありがたいお客さんである率が高い。

イベントなのでたくさんの来場があるに越したことはないが、
逆転の発想で敢えて集客が難しそうな時期にするというのも企画次第では面白いだろう。

このような考えもふまえ今年の企画を色々と打ち合わせした良い一日だった。


ポチッとひと押し願います。


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By 三島 唯資 on 2012年2月28日 18:58

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先日BARをオープンさせたことを書かせてもらったが、
オープンにはもう一つの意図がある。
それは、資金調達!

この店のオープン費用は、それほど掛けていない。
だから、オープンに関する費用で借り入れは一切していない。

この事業が成功したら、もう少し客数も入り、
一見客にも来てもらえるようなお店の展開も視野に入れている。

だから、逆転の発想だが、
この店を成功させて金融機関から融資をもらえるようにしようと考えている。

おそらく半年ないし、1年もしたらそれなりの額を融資してもらえる形が出来上がるだろう。
お金は貸す側の視点にたち、借りやすい状態を作りあげなければならない。
今STEP1としてその状態づくりをしている。

後は、事業が順調にいくための施策をいろいろと施していかなければならない。


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By 三島 唯資 on 2011年5月10日 16:07

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2月頃私の家の家賃が下がらないかと思い、家主と交渉しようと考えた。
ただまけてと言ってもダメになる可能性が高いだろう。

そこで、家主の収支を計算してみた。

収入源はもちろん家賃。
さらにスタートから考えると契約最初にもらう礼金と敷金の何割か。

逆にかかる費用は、広告手数料として仲介会社に払う約2ヶ月分の家賃。

さらにリスクとしては、未収のリスクと空きのリスクがある。

私の家の場合、礼金が10万円だけの物件だったので、
オーナーはスタート時(私が引越しをした場合)に最低10万円は損する計算になる。

その分くらいは値切れるだろうとあたりをつけた。

どのような言い方が良いかと考えた。
間違いなく丁寧に伝えた方がうまく行くだろう!
そして、こう伝えようと決めた。

『家賃が高いから引っ越しを考えているのですが、家賃が◯円下がるなら、引っ越し代も掛かるので再度検討してみようかと思い連絡してみました。考えてもらえないでしょうか。』と。

私は、4年間家賃の支払いを一日たりとも遅れたことがないので、そういう意味では未収リスクの少ない良い客になる。

後は空きリスクだが、3月末に出ると4月は客を見つけやすい。

そして、一ヶ月前には退去するなら言わなければならないルールになっていた。

すると2月の時点で退去を言うより、3月以降に伝えた方が空きになるリスクは高まる。

そこで3月25日に伝えることにした。
値下げ金額は12000円。

電話をすると女性事務員が電話に出て、週明けに担当から電話をしてくれることに。

家主の立場になれば、
出られることを考えると、値下げした方がトク。

結果、男性からその通りにしますという電話が週明けすぐにあった。

このように、両者の損得を考え両方が得する提案をすれば交渉ごとはうまくいくことが多い。

金融機関への融資も同じことが言える。
貸す側の立場になって考えてみるとどうすればよいのか見えてくる。


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By 三島 唯資 on 2011年3月30日 00:19

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今日は長浜へ出張。

米原が近くになってきたら一面雪で真っ白。
最近寒かったので、久々に雪景色が見れるかと思っていたら、
期待通り(先方には怒られるかな!?)の雪景色が見れて少しテンションがあがる。

今年初めての会議だったので、
テンションもあがりつつ売上げ確認、
イベント企画などを様々に打ち合わせ。

そして、売上げ構成などの資料を見ていると、
どうも年間を通して紹介による受注が少ないことが判明。
もっと紹介をもらえるように仕掛けていかなくてはならないと思索をめぐらせていた。

すると、去年会員組織化のためのしくみを作っていて、
どうもしっくりくる形ができなかったのでストップさせていたことが思い浮かんだ。
会員の特典や会費のもらい方などどうもありきたりの案しかでてこなかったのだ。

そこで、紹介をもっともらわなければという課題がでてきたので、
いっそのこと会員の特典は、紹介によるものが一番おトク感があるように仕向けていけば良いという結論にいたった。

そうすると、祭事にお友達を連れてきてもらったり、
祭事のチラシを知人に渡してもらったり、
純粋に紹介してもらったりすると大きな特典が得られるということを中心に組み立てなおせば良いなと道筋が出てきた。

企画を考えていて行き詰ることもある。
しかし、いったんストップした企画もまったくの無駄ではない。
頭の片隅にその考えなどがインプットされていると、
ある課題が出た時に組み合わせることで新たなものが生まれるなんてことが起こる。

案外オリジナルというものは、
今あることの組み合わせで作られることが多い。
そのようなことを感じる。


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By 三島 唯資 on 2011年1月25日 17:52

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新年会を兼ねて前職の同期3人で呑みにいった。

私と一人は独立し、もう一人はその会社で勤めている。
我々の同期は東京・大阪で20名ほどで、
彼が最後の生き残りだ。

今の状況を聞いていると、どうもその会社では苦戦しているようだ。
もともとかなり優秀な人間なのでどうとでもなるだろうが、
去年あたりは相当悩んでいたように思う。

悩んでいるうちにその会社だけの内々にこもってしまい、
中々うまくいっていなかったようだ。

そして、やめようかどうかと極限まで悩んだ時に、
やめたと思ったらどうとでもなるんではないかという思いにいたり、
どこか客観的に自分を見ることができたようだ。
今年は何か吹っ切れた感じがでていた。

私も悩むことが良くあるが、
とことん悩みつくした後は何か吹っ切れてうまくいくことが多い。
中途半端に悩んでいる時は、自分を客観的に見れず、
何で自分だけがとか自分中心に世界を見てしまう。
そうすると冷静に物事を判断することができず、
前を見て進むことができない。

それが物事を高所から冷静に見下ろすことができると、
いろんなことが見えてくるし、方法もうかんでくる。

悩んだ時に吹っ切れた時などもそうであるが、
自分が違う次元に立った時も強く感じた。
会社で勤めていた時は見えていなかった世界が、
自分で経営をしてみると見えてくるようになった。

そうして、いかに自分が小さな世界・視野でしか物事を見れていなかったのかが分かる。

独立もそうだが、役職が変わったり、部下や後輩が出来ても変わる世界観がある。
私はまだだが、結婚したり子供ができても変わる世界観があるだろう。

いつもとは異なる経験・決断をするたびに人は成長していくのだと思う。

今年ももっともっと様々な経験・異質な経験をして成長していきたいと思う。


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By 三島 唯資 on 2011年1月13日 17:21

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連日の忘年会で飲みすぎている気がする。
連日の不摂生でたまった毒を出したかったのか、
久々にフィットネスクラブで1時間程ランニングをした。

そして、家でゆっくりとテレビを見ていると
今日はいろんな番組が同時にありすぎてこまった。

漫才の日本一決定戦M1グランプリ
アイススケートの全日本選手権
亀田兄弟のダブル世界戦

どれも見たいものばかりで、チャンネルをかえまくって見ていた。
これだけ同時にあると普段なら視聴率を独占しそうなものが、
分散されてしまいもったいなく感じてしまう。

どれも頂点に立つものを決める真剣勝負。
見ていて心が震えた。

笑い飯の9年間。
浅田真央の復活劇。
亀田兄の日本初の3階級制覇。

どれも必死に努力し、もがき苦しんできた様子が幾度もニュースなどで放送されていたので、上手くいった時に感動が生まれるのだろう。

頑張っている人を見ると、
オレも頑張らなければという気持ちになってくる!!


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By 三島 唯資 on 2010年12月26日 23:53

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日、月と1泊2日でとある学習塾へ出張。

チラシやホームページなど様々なマーケティングの打ち合わせをしていた。

これまでチラシなどで勉強法や塾のこだわりを様々に表現してきたので、
心気一転、塾の教育理念などを再度検討しようという話に。


一緒に作っていて人生とは何かについてまで考えてしまった。
教育とはを考えれば考えるほど哲学的な話にもなってしまう。
そうこうしながら作って出来たのが以下のもの。

まだ細部の確認をしきってはいないが、
なかなか深さのあるものが出来たように思う。

教育理念
『情熱的に楽しく生きる方法を学ぶ』

教育ビジョン
情熱的に楽しく生きる知恵がどんどん湧き出るように興味・探究心をもてる人間を育てる

教育方針
1.目標設定能力をつける
2.勉強イコール遊びの心をもつ
3.自ら学ぼうとする意志をもつ


教育への想い

当塾の教育理念は、『情熱的に楽しく生きる方法を学ぶ』です。
では、情熱的に楽しく生きるためには何が必要なのでしょうか?

人のスタート(生まれる)とゴール(死ぬ)は同じです。
でもその人生の道のりは人それぞれまったく異なるものになります。
人は、熱心な人・探究心のある人を見るとワクワクします。
そのような人になってもらいたいので、
『情熱的に楽しく生きる知恵がどんどん湧き出るように興味・探究心をもてる人間を育てる』
ことを教育ビジョンにしています。

情熱的に楽しく生きる知恵は、様々な知識があればよりいっそう湧き出てくるようになります。
そのためには何事にも興味・探究心を持てるようにならねばなりません。
だから、すべての物事を遊びと考えられるようになれば自ずからもっと踏み込んで知りたくなるでしょう。

勉強=遊びと考えるとしんどいかもしれませんが、
遊び=勉強と考えると楽になりませんか?
例えば、家でテレビを見ることも勉強になっています。
学校で友達と楽しくコミュニケーションを取るために必要な勉強をしているのです。
勉強がなぜしんどいのかと言うと、やらされているからです。
自分の意志で行なっていないからです。

人は敷かれたレールの上を歩くことは非常に苦痛を伴います。

ではどうすれば楽しくなるでしょうか?

それは、人に敷かれたレールの上を歩むのではなく、
自分の意思を持って、自らレールを作り選択していくことではないでしょうか。

そのレールを作る能力が目標設定能力だと思います。

しかしながら目標設定能力は生まれながらにして持っているものではありません。
数々の目標を与えられながら、自分で作る方法を学ぶのです。

だから、はじめのうちは与えられた目標をこなしていくことから始まります。

生徒は、与えられた目標が高すぎた時に解決できなくなります。
ここに大きな苦痛を伴います。
そのような時にそれよりハードルの低い解決できる目標を作ってあげる必要があります。
それが目標設定です。

つまり良い教育者というのは、その人に最適な目標を与えることができる人だと思います。

その人にとって簡単には解決できそうにない目標と、
それをクリアするための少しハードルの低い目標を同時に与えることが
素晴らしい教育者ではないでしょうか。

生徒にとって解決できない目標を与えておいて、
解決できていないまま放っておくのは最低の教育です。
解決できないまま放っておくと目標の作り方が分からなくなってしまいます。

数学が苦手でどうやったら良いのか分からない生徒がいます。
そのような生徒でも、足し算や引き算ならできるという生徒はたくさんいると思います。

では、どこで苦手になったのか?
そして得意になるためにはどうすれば良いのか?
これを解決する上手な目標を設定するのが我々教育者の仕事です。

できないことをできるようにするために、
その人のレベルに応じた目標を作ってあげる。
そうして分かりやすく教えてあげることを常に考え教えています。

勉強を通じて目標設定能力をつけさせてあげたい。
自分の意思を持って、自らレールを作り選択していってほしい。
そうすれば、熱心さ・探究心のある人になっていけると思います。

我々学習塾で共に学ぶことで
『情熱的に楽しく生きる方法』を学んでもらいたいという想いを持って教育に取り組んでいます。


学生だけでなく社員にも適用できる、
教育方針になっていると思う。

私はここで書かれている良い教育者になれているのだろうか???

自分を見つめなおす良いキッカケになった。


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By 三島 唯資 on 2010年3月16日 23:01

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本日は長浜に出張。
新大阪から新幹線で米原へ。
乗り継ぎ長浜へは約1時間少々。

大阪からこれだけ近いのに大阪よりかなり寒い。
そして、琵琶湖周辺の地域は、川を北へ超えると天候が全然違う。
気温も下がる。
そんな感じで少し冬を感じながらプチ出張。

本日は住宅リフォーム会社にて、経営会議。
毎年2,3月にリフォームフェアを長浜ドームで開催し、はや5回目を迎える。
毎年外したことがないイベントだけに全社あげての大きなイベントである。
年始に招待状を直接手渡ししたりと集客にも手間隙かけている。

最近の傾向として、お客さんの動きが早まってきている。
リフォームは繁忙期が春と秋にあるのだが、
正月明けから検討し始める人が増えている。
その分年末11月くらいから動きが減っている。

繁忙期でも秋より春の方が忙しくなってきている形だ。
こうなってくるとピーク時とそれ以外の差が激しくなり、
経営効率をどう考えるかが難しい。
ピーク時には猫の手も借りたいほど人手が足りないが、
1、2月はむしろ過剰人員になる。

この対策をどう講じるかが経営手腕の見せ所となる。

1、繁忙期だけ働いてくれる人をうまく活用する。
これは、退職した人などとどううまく関係を築くかがポイントだ。

2、繁忙期が逆のビジネスを考える。
12、1、2月だけでできるビジネスをやる。
住関連業界に凝り固まったやり方ではこれはなしえない。

今日お手伝いしている会社は、2の対策を講じている形だ。

何はともあれ今は売り上げを上げるための対策と、
コスト削減の対策を同時並行でうまく進めていかないと経営は安定しない。


私の会社は、無駄にもっていた複数枚のICOCAのカードを返却しデポジットを返してもらおうと思う。
わずか数千円の対策(涙)


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By 三島 唯資 on 2010年2月12日 23:57

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最近近畿エコストに市関連施設からの問い合わせがあった。

節水や節電対策をしたいとのことで、
施設のトップの方から直々にお問い合わせをいただいた。

正直、市などの公的期間との取引をしたことがない。

話を聞くと、今期数千万円の予算があまり、それを返しても良いのだが、
来期以降にメリットのある省エネ対策に費用を使いたいという意図だ。
対策を行なう確率は相当高いだろう。

しかしながら、協力してもらおうと思っていた会社や社員も
市なら入札制度があるから無理やろう!という。

この考え方はかなり間違っている。
こういう思考方法を取っていると大きなチャンスを絶対につかめない。

まず、どうすれば取引ができるのかを考えなければならない。
障害があるから無理!ではなく、
障害をどうすれば解決できるのか。

それさえ見つかれば可能性はあるのだから。

入札が必要なら、指定業者しか無理だ。
しかし、弊社は指定業者ではない。
それならば、指定業者に協力してもらい裏方に回れば取引を成立させられる可能性だってある。
では、どうすれば協力してもらえるような指定業者を見つけられるだろうか?
交渉はどうもっていけば良いのか?
それらの策を考えれば良い。

それらの可能性を考えて、
それに掛かる時間や費用対効果などを考え、
どうしても割に合わない方法しか浮かばなければ辞退することも視野に入れるべきだろう。

そもそもの発想として、
『できない』のではなくて、『できる』方法が浮かばないだけなのだ。
できないことなんてないという視点で物事を考えるクセづけをしないと、
『できる方法』を考えることをしなくなって、
発想力・想像力がなくなってしまうだろう。

儲かるビジネスは、
矛盾するような課題を解決した時にできあがるものだと思う。

このような公共事業に詳しい人にアドバイスを求めてみたら、
市との直接取引きなら指定業者しか無理だが、
財団法人などから直接予算が出る場合は、
指定業者であることが絶対に必要ではないらしい。

私は市関連の仕事の流れは本当に良く分かっていないのだが、
最初から無理だと考えていたら、このことすら知らないままにこの案件を諦めていただろう!

仕事になる確率はそれほど高くないが、
手間隙と仕事の大きさを考えると私はやる意味があると判断した。

しかし、仕事をやるやらないは別として、
どの段階でやるかやらないかを決めたことに意味があると思う。
できない理由を探すクセがある人は、
チャンスを逃す!と実感した瞬間だった。


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By 三島 唯資 on 2009年11月26日 04:45

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今日は市内の会社へ訪問。
女性社長で女性スタッフの多い会社さんだ。
ここはホームページ作成のお手伝いをさせていただき、
そのアクセス状況や今後の対策について打合せをしていた。

ここは週に1回くらいの頻度でブログを更新しているのだが、
だんだん内容に'らしさ'が出てきている。
楽しい作業風景が目に浮かぶように面白おかしく書かれている。

最初は堅苦しい感じだったのが、慣れてきて良くなってきた。
狙いは、共感の持てる会社・活気のある会社をアピールすることにあったので、
今まさに理想通りの形になってきた。

ホームページからの問い合わせの受注率がどれくらいあがってくるのか、
今後が楽しみになってきた。


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By 三島 唯資 on 2009年10月27日 11:52

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